●夏の生きもの
ある日突然、我が家に
生き物がやってきた☆
めーっちゃ久しぶり!
・・・のため、何を食べるのかわからない。
とりあえず、その日はバナナを切ったものを
パックに入れ、
“ひるとねん”と名づけたクワガタもその中に入れて、
穴を何個か開け、
さらに逃げ出すといけないのでザルを上からかぶせ、
一晩飼ってみた。
すると、翌朝、
どこから出たのかパックからは脱出していて、
ザルにしがみついていた。
・・・なので、その日の夜、
こんなものが用意され、
はや2週間。
昼間は土に隠れ、
夜はガリガリと音をたて(たぶん、出たいんやと思う)、
日々暮らしております。
コメント
わぁ!なつかし~いなぁ、クワガタですやないか?!都会の子見たら欲しがりまっせ。でもsumippさんのすんではあるところはまだ自然がいっぱいあるんやろうな・・・・?それにしても夜に用意されていたものは何ですか?キャンディー?それともガム?そんなの食べるの?ひと夏の思い出に絵日記でもかいとかなあかんね。(小学生と違うか、すみません。)
Posted by: となりのトロワ | 2006年07月31日 16:31
お見かけする限り、『コクワガタ』のようですが、バナナって食べましたか?子供の頃飼っていたクワガタやカブト虫には、きゅうりやすいかなどをやってた記憶はありますが、バナナって・・・。あっ、砂糖水も好きだったような。
現代っ子は、ゼリーをあげちゃう時代なんですね。そしてついに、すみっぴさんも生きたオスと暮らし始めたわけですねぇ。
それにしても『ひるとねん』ってどういう意味ですのん?
Posted by: ぱすこのやっちゃん | 2006年07月31日 17:36
となりのトロワさん、
あのグッズたちは、
(登るための)木、(落ち着くための)木、(食べるための)ゼリー、おがくず、といった
ラインナップです。
たまに木から落ちて、おがくずがたっぷりまぶされたゼリーになってますが(笑)。
眺めるだけで癒されたりするんだから、これでワンコなんて飼ったりしたら
きっとエライことになるでしょうね♪
ぱすこのやっちゃん、
そういえばカキコで思い出しました。
子どものころ兄は、コヤツのことを「小クワ」と言っていましたっけ。
バナナを食べるときは歯みたいなのを出して、
ちゅーっと吸うとりました。
ホント、何をやってもいいってワケじゃありませんよね・・・(危険、危険!)
ちなみに「ひるとねん」は映画に出てくるフィンランドの青年の名前から、
深い意味はなくつけました(笑)。
Posted by: sumippi | 2006年08月02日 00:33